「界面活性剤」を含む石鹸に気をつけて!炭酸塩を入れたアルカリ入浴でアトピー改善

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入浴の仕方一つで痒みが劇的に改善されることがわかりました。

まずは、今使用している石鹸、シャンプー、コンディショナー、ボディシャンプーなどを見直すことから始めるといいかと思います。一般に売られている市販の石鹸、シャンプー、コンディショナー、ボディシャンプーには、ほぼすべてに「界面活性剤」と「化学薬品」が含まれていることを知りましょう。

これらの物質は、皮膚に刺激を与えるだけでなく、皮膚の皮脂も流してしうので、過剰に清潔すぎる状態にしてしまい、肌のバリア機能が駄目になってしまいます。せっけんも、なるべく使わない方がいいです。

石鹸は界面活性剤なので、よっぽど汚れてない限り、せっけんで洗うのはお勧めしません。知らないうちに、皮膚を傷めつけているのです。

石鹸も使わずにどうやって清潔に保つかというと、おすすめはアルカリ入浴。一般的な湯船に対して、炭酸塩を小さじ2杯くらい入れてよく溶かし、入浴します。

炭酸塩は、1kg525円ほどで手に入りますよ。炭酸塩を入れることで、皮膚の汚れはほとんど落ち、体臭もなくなります。髪を洗うときも、このお湯で洗えば頭皮の痒みも軽減されます。

もしくはビタミンCの粉末のものを小さじ一杯いれるのもおススメです。普通のお湯に入った時より、確実に上がった後の痒みは軽減していると感じています。



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