保冷剤やアイスノンで冷やして痒みを抑え、長期的にうまくアトピーと付き合う

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子供のころからアトピーがありました。

大人になるにつれだんだん症状は緩和していますが、疲れた時や環境が変わった時などに、手の甲や首筋など一部に出ることがあります。アトピーを治すには掻かないことが一番なのですが、痒くて痒くて掻かないわけにはいかないことがあります。

そんな時には保冷剤やアイスノンで冷やすと痒みがおさまります。

そして長いこと湿疹が続く時にはステロイドも使っています。長期的には使わず、数日間使い、症状が治まってきたらクリームなどの保湿に切り替えるなどして対応しています。

このような方法で周りからはアトピーと気づかれないくらいに症状は落ち着いています。

子供の頃は食べ物に気を使い、卵や牛乳は一切取らないなど、細かいルールがありましたが、大人になり、おちついてきてからは殆ど制限なく食事も取れています。ただ、牛乳を摂りすぎると少し湿疹が出ることもあるので、摂りすぎには注意が必要です。

ストレスもあまり良くないようで、ストレスが強くかかると湿疹がでることがあります。

子供の頃は症状が酷かったので両親も心配しておりましたし、自分も周りの友人に指摘されることもあり、辛い思いもしましたが、大人になった今は、うまく付き合っていけばそんなに大変でも無いかなと思っています。

むしろ、症状が出たら疲れているのかな?等、身体に気を遣うきっかけにもなり、身体を休める目安が自覚しやすく、そう悪いことばかりでも無いなと今は思っています。

すぐに完治する病気ではないので、長期的に上手く付き合っていくことがベストかなと思います。

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