砂糖や小麦粉など「白い食べ物」を控えた結果、アトピーが改善

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私がアトピー改善のために努めていること。それは・・・

「砂糖や小麦粉といった”白いもの”を必要以上に取らないこと」

これはかかりつけの医師に教わったのですが、アトピーと食生活は密接に関わり合っていて、特に砂糖や小麦粉といった白い食べ物はお肌にとても悪いといわれているそうです。

なので幼少期から甘いものを控えるように言われていたのですが、小学生のころはやはり我慢できず、お尻が猿のように真っ赤になっていても、痒みから腕や膝の間接部をかきむしり血が出ていても、お菓子を食べることはやめられませんでした。

しかし中学生になり好きな人が出来た辺りからキレイになりたいという思いが強くなり、両親に相談し小麦粉や砂糖を控える生活を始めました。主食はパンをやめて完全に白米に切り替えることから始め、料理で使う砂糖は蜂蜜で代用してもらうことにしました。

また市販のお菓子は砂糖がたっぷり入っていることが多いので、どうしても口寂しいときは母親手作りの野菜チップスや牛乳寒天、ところてんを食べていました。

始めたての頃は食事に規制をかけるのがとてもストレスだったのですが、寒天や野菜には食物繊維が多く含まれているので便通も良くなり、体の中に毒素をためることが少なくなった為か少しずつアトピーが改善されていきました。

半年くらいその食生活を続けたことで、コンプレックスだった真っ赤なお尻も赤みが気にならないほどにまで変化。その時は喜びで泣いてしまいました。人間の体は食べ物からできているということを実感した体験です。

女性としては少しでもキレイな肌でいたいので、大人になった今でもできる限りこの食生活を続けるようにしています。

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