お湯で濡らしたタオルを患部に当て血行を良くすることで排泄を促します。

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脚のスネの部分、そして肘から手首にかけてがカサカサになり、やがてかゆく、かきむしってかさぶたになる、という症状が出ました。これは特に秋から冬の始めにかけてです。乾燥するからというのもあると思います。肌を直接冷やすのもよくないのかもしれません。

それに加えて、ストレス性のものもあるのではないかと思います。

こられの症状に対して、お湯で温めて血行を良くするという方法をとってみました。冷やしたり乾燥させたりすると良くないので、比較的熱いお湯で濡らしたタオルを患部に当てます。

当ててすぐの時は少し刺激がありますが、それは掻いた時のような感じで、むしろ気持ちいい刺激です。それでいて掻かずに済むのですからとても良いと思います。

しばらくするとタオルがぬるくなるので、もう一度温めて乗せます。これを二回〜3回繰り返すと、掻きたい衝動がおさまります。

ただ、お風呂上がりに痒くなるように、ずっと温めているとかえってその後乾燥してしまうので、タオルがほぼ体温に近くなる温度に下がるまで乗せておく、それから温め直すというのがポイントのようです。

手の甲がジュクジュクした感じになるような症状も時々出たのですが、このときにもやってみて良い傾向が見られました。
温めて血行を良くし、排泄を促すからだろうと思われます。

注意すべき点としては、まず火傷をしないよう、お湯の温度を上げすぎないということでしょうか。
でもお風呂の温度程度ではぬるいし、冷めるのも早いです。50度以上は必要だと思います。

あと、試してみて、かゆみや痛みが増すような人はやめたほうがいいです。



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